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<窃盗>ガソリンスタンドから530万円 茨城・八千代(毎日新聞)

 26日午前0時20分ごろ、茨城県八千代町菅谷のガソリンスタンド「エクスプレス八千代サービスステーション」で警報装置が作動し、警備会社から110番があった。県警下妻署員が駆けつけると、事務所の従業員用出入り口ドアがこじ開けられ、売上金約530万円の入った金庫が盗まれていた。同署は窃盗容疑で捜査している。

 同署によると、金庫は縦150センチ、横80センチ、奥行き80センチ。重さが約300キロあることから複数犯とみられる。閉店後の25日午後10時20分ごろに男性従業員(46)が施錠して事務所を出た時には、異常はなかったという。【鈴木敬子】

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蛇笏賞に真鍋呉夫氏(時事通信)

 第44回蛇笏賞(角川文化振興財団主催)は19日、作家で俳人の真鍋呉夫氏(90)の句集「月魄(つきしろ)」(邑書林)に決まった。賞金100万円。授賞式は6月18日、東京・丸の内の東京会館で。 

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「政党内で議論しないのは違和感」石破氏、舛添氏に不快感(産経新聞)

 自民党の石破茂政調会長は14日午前の記者会見で、舛添要一前厚生労働相が、橋下徹大阪府知事や東国原英夫宮崎県知事と新党結成の可能性も含んで連携を模索していることについて「ご自身の勉強会で発言されているのは承知しているが、党内で政策を論じる政務調査会に参加しない。それで橋下氏らと議論するのは政党人として違和感を覚える」と不快感を示した。

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「会員の声聞く医師会に」原中新会長が所信表明(医療介護CBニュース)

 4月1日の会長選で初当選した日本医師会の原中勝征会長は2日、日医の定例代議員会での所信表明演説で、「今までわたしたちは、決定されたことへの反論しかできなかったが、これではいつまでたってもわたしたちの意見は反映されない」と述べ、今後は国の施策が固まり切らない段階で日医の意見を反映させる方針を示した。原中氏はまた、「日医は一般会員の声が確かに届かなくなっている。今後は会員一人ひとりで構成されているという原点に戻り、会員の声を大切に聞く医師会にしないといけない」とも語った。

 所信表明演説で原中氏は、日医の役割について「県や郡市区医師会によるすべての動きを勘案し、現実に先生方の医療活動を保障できる団体にならなければいけない」などと強調。その上で、こうした仕組みを実現するため、日医として政府との交渉などを担う方針を示した。

 代議員会では、医師による医療行為の一部を担う「特定看護師」の法制化に関する質問があり、原中氏は「アメリカナイズされた医療を日本に持ち込もうとする勢力がある。民主党の担当議員、厚生労働省の担当者と大至急話し合い、阻止したい」と答えた。
 羽生田俊副会長は、現行の保健師助産師看護師法の枠内でどのような医療行為を行えるのかを、まずは整理すべきだとの考えを示した。

 原中氏はまた、「保険料の事業者による負担は世界で一番低い」と述べ、医療費の財源を確保するため、事業者負担の見直しを国民にアピールする考えを表明。2年後の診療報酬改定で医療費を引き上げるよう提言する方針も示した。


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赤坂ゴンドラ落下事故 被疑者不詳のまま書類送検(産経新聞)

 東京・赤坂のマンション建設現場で平成20年8月、エレベーター設置作業中のゴンドラが落下し、乗っていた男性作業員2人が死亡した事故で、警視庁捜査1課は29日、業務上過失致死容疑で、被疑者不詳のまま書類送検した。

 捜査1課の調べでは、ゴンドラを支えるワイヤをつるす梁(はり)が折れ曲がって外れ、ゴンドラ本体がワイヤごと梁から抜けて落下していた。

 この梁はさらにエレベーターのレールを持ち上げるチェーンをつるしていたが、当時、建物への固定を済ませていたレールを誤って持ち上げようとしたため、梁に過度な負担がかかり、梁が折れ曲がってしまった。

 ゴンドラに乗っていた作業員2人のいずれかがチェーンのスイッチを入れていたが、操作者の特定には至らなかった。

 事故は同月29日午前10時すぎに発生。ゴンドラは11階付近から地下1階まで約42メートル転落。乗っていた当時40歳と52歳の男性作業員2人が死亡した。

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